元自衛隊8棟61室所有の正統派不動産オーナー 佐藤一彦

略歴

1975年 秋田県出身
1998年 大学卒業後、警視庁に2カ月間勤務
1998年 海上自衛隊に幹部候補生として入隊
2008年 ロバートキヨサキの書籍に出会い不動産購入を決意
2011年 1棟目:新築、3500万、利回り9.9%のアパートを購入して不動産投資開始
2011年9月 2棟目: 1170万、表面利回り27.5%の高利回りアパートを購入
2013年3月 自衛隊退職 早期リタイアを達成
2013年4月 3棟目:1100万、表面利回り33.2%のアパートを購入
2013年9月  ビリオネアクラブを立ち上げ

著書


年収500万円以上の人が豊かなまま早期リタイアを果たす実践マニュアル

ビリオネア思考

プロフィール


日本の平和を最前線で守りたいという思いから、海上自衛隊へ幹部候補生として入隊。

10年以上自衛官としてソマリアへの赴任や、転勤があたりまえという厳しい日々を過ごす中で、

自分や家族と過ごす時間を犠牲にしてしまっていることに疑問を感じ、

不動産投資という1つの答えを導き出す。

 

その後不動産投資の書籍だけで200冊、教材も10個以上購入し知識を吸収し、

不動産購入への思いを確実なものとする。

 

ただ自衛隊という過酷な生活の中で、自分と家族も納得のいく不動産の物件を探すことは困難で、

最初の物件の購入までには3年の年月を要した。

 


1棟目は、家族の希望もあり、新築の物件を3500万で融資を引いて購入。

続いて2棟目の物件では1700万の物件を、1170万へと大幅な値引きに成功し、現金で購入。

さらに3棟目では1300万の物件を1100万円へ指値して、現金で購入。

わずか2年で3棟の物件を所有した後、安定した自衛官という職業を辞め、早期リタイアを達成する。

 


2013年9月には中島氏と出会い、会員制投資家グループであるビリオネアクラブを立ち上げる。

国内不動産をベースとして、10年間で余裕資金1億円を作る具体的な方法をメンバーと共に実践している。

⇒ビリオネアクラブ公式ページ

 


その後も不動産売買で着実に資産を拡大し、2018年現在は8棟61室を所有。

不動産投資以外にも、書籍の出版や、セミナー活動など精力的な活動を続けている。